ASEAN食の親善大使
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ASEAN 食の親善大使 栗原 友さん
プロフィール 料理上手の祖母、抜群のセンスを持つ母・料理研究家栗原はるみのもと、料理作りの基本と味を鍛えられる。留学先のロンドンで現地のレストランと提携してのケータリング業務が評判となり、料理家として活動をスタート。2009年春より恵比寿にてイタリアンレストランAPONTEのプロデュースをきっかけにレストランのメニュープロデュースも手掛けている。2010年2月には2冊目の書籍「ともベジ」を出版するなど、雑誌やイベントなどで活躍の場を広げている。 2009年3月、ASEAN 食の親善大使に就任。
著書:「ぜんぶ・おいしい」講談社 「ともベジ」講談社 |
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ASEAN地域にはそれぞれの土地の歴史、風土、生活と大きく関わって発達した多様な食文化があります。「食」という切り口から、ASEAN及び日本アセアンセンターの活動を紹介していただく「食の親善大使」に料理家の栗原友さんが任命されました。 日本アセアンセンターのミッションなどでASEAN各国を訪問する機会に同行し、栗原さんならではの観点から発見するASEANの食や文化の魅力についてレポートしていただきます。また、栗原さんによるクッキングデモンストレーション等も予定しています。
************************************************ 第1回レポート ミャンマー 2009年6月 ( 第2回レポート マレーシア 2009年7月 ( 第3回レポート シンガポール 2009年7月 ( 第4回レポート ベトナム 2009年7月 ( 第5回レポート ブルネイ 2010年2月<1>( <2>( <3>( 第6回レポート シンガポール 2010年2月<1>( <2>( <3>(
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